じゅり(34)
スイートネイル
加水分解したハンガーのニオイが風に乗って漂ってくる季節になりましたが皆様いかがお過ごしですか?( ˘ω˘)
今日は9:30出勤と報告していたのですが、色々詰めが甘くてすみません、理由は言えませんが10時過ぎの出勤になりそうです。
申し訳ございません。
「詰めが甘い」をスマホで変換すると
「爪が甘い」と変換されました( ˘ω˘)
言葉というのは、誤用が一般化されて日常的に使われるようになるものだそうです。
もしかしたら「爪が甘い」も、その過渡期にある言葉なのかも知れませんね( ˘ω˘)
じゅりは、完全に誤用側が一般的になるまでは正しい方を使いたい派なのですが、皆さんはどうですか?
ということで、今日は朝から自分の詰めの甘さによって身動きが取れない時間があるので
爪が本当に甘かったらどうか、ということについて考えを巡らせていこうかと思います( ˘ω˘)
爪が本当に甘かった場合
・なぜ甘いのか
・甘さの成分は何なのか(ブドウ糖?)
・公園の花壇に腰掛けてだべっていたら蟻にたかられたりするのか
・甘さは性別や年齢によって違うのか(予想、若い女性は甘そう)
・甘さによって体調に変化があるのか(風邪引いたら苦そう)
・爪の甘さはステータスになりうるのか(爪の甘い男性はモテそう)
・俺の爪も昔は甘かったおじさんは観測されるのか
・低気圧だと爪が甘くなくなったりするのか
番外編
爪が甘かった場合、爪の垢を煎じて飲ませると言う行為がガチで行われてマコモ湯の層とかにバズるのではないか
ほんまになんの話ですか?
ちなみにじゅりの爪は甘くないし、スイートな雰囲気でもなく深爪の可愛げのないデザインです。
本業柄、ネイルができないので( ˘ω˘)
とりあえず、今日は珍しくじゅりのカラダの一部を載せておきますね( ˘ω˘)
写メ日記で顔どころか肌を一切見せないじゅりの貴重な肌色です、お納めください( ˘ω˘)