じゅり(34)
唐突な事業計画案②
おはようございます、しゃべり出したらとまらない!じゅりです( ˘ω˘)
ちょっと前に書いた「唐突な事業計画案①」の続きです。
言ったでしょう?この話はまだまだ続くって( ˘ω˘)
ここはじゅりの自由帳ですので。
鼻ほじる以外やることないぐらい暇な人は読んでみてください。
続・事業計画案
収益について
本事業では、BtoCによる個人利用料だけに依存せず、BtoB契約や企業との提携によって複数の収益源を確保し、安定した事業運営を目指す。
思ってたんですけどね、需要がめっちゃあったとして、それに合わせて供給のバランスが取れたとして。それすなわち事業の安定とは限らないんですよね。
なので、今回の事業計画では収入源のターゲットを増やすことと、供給コストを下げることの両面からアプローチしてみました。
BtoC
・1回ごとの利用(推し活地方遠征や出張の方向け)
・サブスクプラン(定額制で、利用内容によりライト・プレミアムなどのプランを作る。通勤層向け)
利用者が気軽に立ち寄れる価格設定を目指し、継続利用につなげる。
BtoB
営業職や接客業など、身だしなみを整える機会の多い従業員を抱える企業に対し、福利厚生サービスとして提案する。
法人向け月額契約
利用人数や利用頻度に応じた契約プラン
企業規模やニーズに応じた柔軟な契約内容
個人利用料だけでは負担が大きくなりやすい立地・設備コストを、法人契約によって補うことを目指す。
メーカーとの提携・協賛
化粧品・デオドラント・ヘアケア用品・タオル・衣料品などのメーカーと提携し、以下の収益機会を設ける。
・商品サンプルの提供
・商品広告や協賛による収入
・利用者の購入につながった場合の販売手数料
・メーカーへの市場調査・利用者フィードバックの提供
利用者が実際に商品を試し、その場で購入できる仕組みを整えることで、メーカーには商品認知や購買機会を、利用者には商品選びの利便性を提供する。
衣料品・関連商品の販売
衣料メーカーなどと提携し、汗で濡れたりにおいが気になる衣類を着替えられる仕組みを構築する。
・インナー・靴下などの販売
・タオルや身だしなみ関連商品の販売
・提携企業の商品を活用した着替えサービス
着替え需要を新たな収益機会につなげるとともに、利用者の利便性向上を図る。
収益構造のベース
個人利用料と法人契約をベースとして、メーカー協賛、商品販売、市場調査などを組み合わせることで、収益源を分散する。
立地や設備にかかる固定費を個人利用料だけで回収するのではなく、複数の企業との提携によって負担を分散し、利用者が継続して使いやすい価格と事業の収益性の両立を目指す。
と、ここまで考えたんですけどね。
面白そうだから考えただけで、ガチで起業するわけじゃ無いです( ˘ω˘)
この仕事していると、お客様という名の貴重なデータがどんどん集まる。なので、この夏はそれも楽しみながらさくらで勤務していました( ˘ω˘)
逆に、自分自身を被験体としてちょっとした統計やら検証もしてみたので、思い出したらまたまとめてこの写メ日記という名の自由帳にしたためてみようかなと思います( ˘ω˘)
お金の計算が絶望的にできないので、事業計画の1番大事な収益予想とかが全然できません。なのでこの事業計画も完成することなくこれで終わりです( ˘ω˘)
なんの話ですか???にお付き合い頂きありがとうございました!
じゅりは知らなかったのですが、ネット予約は3日前から解禁、電話予約は1週間前から解禁?だそうです!
今週の出勤は
本日と
10/21(水曜日)
10/23(金曜日)
です!
本日ラスト枠空きあり
金曜日は割と埋まっていますが、水曜日は全然ご予約ないので、ぜひお電話にてご予約お願いします( ˘ω˘)
平穏な日々が訪れそうな予感に、ホッとした気持ちとうっすら不安な気持ちがまぜまぜされている感じです(笑)