じゅり(34)
金玉を季語にしたい場合
おはようございます、AIに課金したのに、肌色成分の多い写真加工をお断りされ続けているじゅりです( ˘ω˘)
課金した分もとをとりたいのが関西人の性じゃないですか。
なので最近AIをことあるごとに酷使しています。
「俳句の季語ってどんな基準で誰が決めているの?」
例えば
「オニヤンマ」とか「花便り」とかなら、誰がみても秋だな、春だなってわかるじゃないですか。
じゃあそれって誰が決めたん?
っていうのをAIに聞いたら、日頃のモラハラの復讐かと思うくらい煩雑な長文が返ってきました。
あまりにも目が滑るのでざっくりしか読んでいませんが。
とりあえず明確な基準があるわけでは無いけれど、
歳時記に載っているレベル
あるいは文化的に広く認められている
季節と深く結びついている言葉
が出版社や俳人によって季語として扱われているようなことが書かれていました。知らんけど。
「七夕」や「朝顔」といった、誰がどうみても夏!な単語が秋の季語だったりするの全然納得いってないけど、歳時記の基準なんで!って言われたらこっちはそれ以上なんとも言えないって話ですよね。
それならばこちらにも考えがありますよ。
例えば金玉。
そう、これを読んでいるあなたも股間にぶら下げているであろう、金玉。
夏になれば皮が伸びてダラーンとしていますよね。
あれ、好きです。柔らかくてフヨフヨで。口に含んで転がしやすいので。
そして冬になれば皮が縮こまってキュッとしますよね。お前はスタッドレスタイヤですか?と思うことあります。
これらをそれぞれ
「ダランタマ」
「キュンタマ」
と名付け、これから俳人たちがしこたま「タマタマ」の俳句を拵えて次世代へと繋いでいった場合、それが歳時記に掲載されたりして「先人たちはこんなところにも季節を感じていたのか」といつかの未来人たちが思うかもしれないということですか?
え、どういう意味なんですか?
本日は10月とは思えないほど気温が高くなりますね。
まだまだ「ダランタマ」をお口でクチュクチュ転がしたいじゅりは本日9:3015:00(完全退勤)で出勤です( ˘ω˘)
金曜日はあとひと枠しかないので、今週じゅりと玉転がしして遊びたい方はぜひ、本日遊びに来てくださいね!
画像はAIに対するバレない程度のセクハラです( ˘ω˘)