ホテルヘルス (受付型)、ホテルヘルス (待ち合わせ型)、ホテルヘルス (デリバリー) (人妻・熟女、若妻、待ち合わせ型) [ キタ(梅田) ]
私と私の興味・関心について知っていることをもとに、超リアルなイラスト風エナメルピンバッジ8個セットを4×5の画像で作成してください。中サイズのピン1個は私のポートレート、小サイズのピン1個は私を表す言葉、小サイズのピン1個は私の名前にしてください。スタイルは大胆でフラット、明るい色使いで目を引くものに。まだ私について十分に知らない場合は、写真から手がかりを得てください。
っていう流行り?かなんかのプロンプトで
神社巡りの後は
GO TO SHIBUYA
109にいきたかったんです
仲里依紗ちゃんがマルキューの
でっかい広告になってるので
仲里依紗ちゃん好きとしては
行かねばと思っていたのです
けどさ、ほんま渋谷ほんまわっかりにくい。笑
出口だけでもとんでもない数あってさ
どういうこと?
さすが江戸って感じでございました
昨今のグーグルMAP大先生のおかげで
そんなに迷うことなくいつも目的地に
着けるんやけど
なんかすっごい同じところを
ぐるぐるぐるぐるしてしまい
あんなでっかいマルキューが見つからへんってどういうことって焦った笑
だけども無事につきましたわよ!
久しぶりの109
あー昔着てた!!!!
ってブランドがたくさんで
懐かしさを感じるギャルー

ド派手で目が喜んだ❤️

今好んでしている格好はギャルには程遠いけど
ギャルマインドは大好きジンセイアゲテコー
ほんま今回は時間たんまりあったから
自分の思うままに
行動できて楽しすぎた!!!!!!
今回は日帰りやったけどまた自分の好きなように勝手に行動していきたいわよん
距離的に知り合いの店行けんくて
友達に会えんかったのは残念やったけど
時に、頼んでもいない答え合わせが始まることもあって、人間っておもしろいなぁと思ったり☺️
そんなことも含めて、楽しい旅でした❤️
次はわたしもここで
卓球と同じポーズして写真撮りたい

朝6時から携帯上下にシェイクして
無事に起きれたぞ!!!!
目覚ましアプリをダウンロードいたしまして
これで当分朝は希望の時間に
早起きできそう!
今月はやったらめったら残業多くて撃沈
隙あらば速攻で即帰りたいところなんやけど
帰られへんねんほんまに

常にこの気持ちはもってるのに
なんか忙しい。なんでか知らんけど笑
がしかし救いは仕事仲間と
楽しく残業ができていること↕️
昨日もシーサー後輩のおかげで癒された
そして30日なんですが
相変わらずシフトはまだ完成されてません
どういうこと!?
ほんまびっくりするわ
整形外科での結果は骨問題なっしーんぐ!!!でございました
骨折マスターだったもんで
数年前に何回も骨折をしたんだ⭐︎スゴイダロォ
古傷の影響かなとビクビクしてたんやけど
なんか大丈夫そう。知らんけど。笑
ちょっと怖くて
(現実から目を逸らしたいが勝ってしもた)
根掘り葉掘り聞くことができず
借りてきた猫状態で
お馴染みの猫を1000匹ほど被りあげて
先生とお話ししました
決して先生怖いとかではなくめちゃんこ優しい明るい先生でした
そして次回は膝周り?とかの
ストレッチの仕方とかを詳しく教えてもらう〜ってことになりましたー!!!
太ももとかお尻とかばっかしてて膝のストレッチあんまできてなかった。
あかんやん。私。笑
まだまだ筋肉をつけないとって感じで、
脚筋爆裂誕生できるように
これからもがんばろ
せっかく楽しいー!!!!と
思って始めたジョグなので
どうにかして続けたいなと思うんやけど
けど自分がジョグで求めるものが
実現できそうにないなら
その時はまた新しい何かを始めてやる笑
切り替え早すぎって思われるかもしれんけど
もし今してることがあかんってわかったら
その時はその時で落ち込む時間が
勿体ないからさ
新しいことまた始めたらいいやーん✌️って感じ
そしてレントゲン絶対に撮るって
わかってるのに。
わかってるのにも関わらず

この靴下で行ってしまった
この靴下が悪いわけではないけど
ちょっと恥ずかしかった
先生にもレントゲンのお兄さんにも
しっかり見られてた。
見てはるわ。。しっかり見られてると感じた。
ちょっと恥ずかしかった。
けど可愛いねんこの靴下。。

最近起きられへーん
起きれるけど
以前と比べると全然起きれてるんやけど
すん!!って起きられへんし
(すんってのがなんかあれです。目覚めスッキリって感じの起き方って感じ)

故にスヌーズスクショ祭が始まっている
朝はなんでもダラダラしがちなので
一つ一つの動作?
動きにすっごい時間がかかるから⏳
6時、できれば5時半、
これまたできれば5時には起きたいところ
ということで新しいアプリを
ダウンロードしてみた

色々種類あるんやけどとりあえず私は
携帯を数十回振らないと
アラームが止まらないという
ミッションにしてみた
気合いが足りないのか
なんなのか
とりあえず寒いから起きにくくなった。笑
仕方ないよね起きれん時だってあるよ
寝坊してるわけじゃないし!
くらいのゆるい気持ちが
いいやろなあとも思うんやけど
やっぱり早く起きたいから
とりあえず試行錯誤してみる
色んな人に言われまくったのでやっとこさ
整形外科も行ってまーす!
because膝のために✨
待合室のBGMずっと藤井風流れてるねん。
もうそれだけでこの病院ばり好きになった
気抜いたら歌い踊りそうになるから
我慢してる
ほんでアルバムの曲流れてて
よーわかってはる病院やで...
速攻ゴッドマザーにもライン
単純な親子やで
もし友人たちがゾンビになったり、
ゾンビに襲われそうになったりした時。
私は一体、どんな行動ができるのだろうか。
ここが一番、
人間力を試されるところやと思うヨネ。
一時期、私は『ウォーキング・デッド』というドラマに激ハマりしていた。
昼夜問わず、空いた時間があれば
ひたすら観まくりあげた結果、
ゴッドマザーから
「ほんま、ご飯食べてる時くらいゾンビを見るな!ええ加減にしーや!」
とブチギレられた経験がある
それくらいにはゾンビについて
詳しいつもりだし、
なんならゾンビにも寄り添えるんじゃないかな、なんて思っている。
だからユニバのゾンビたちとは
マブダチになりたい♀️
『ウォーキング・デッド』は、
ゾンビが襲いまっせー!!!怖いでー!!!
という恐怖だけを見せるドラマではない。
ゾンビの大群が押し寄せてきて、もうこれあかん……というギリギリの状況で見せる
かっこいいヒーロー的なキャラクターの行動。
「あんた、絶対そんな自分勝手なことしたら仲間外れにされるで……」
と思わずツッコミたくなるような行動。
そして、生き残った人間同士の争い。
などなどなど。
極限状態に置かれた人間たちの、
さまざまな姿を見ることができる。
そして、いろいろと考えさせられるのである
(と言いつつ、私はグレンというキャラクターをガッツリ贔屓していたけどね。)
そんな人間ドラマを見て、
私はゴッドマザーに伝えていることがある。
マザーよ、
どうか絶対に
自分がヒーローになろうとしないでくれ、
逃げてくれ
私を置いて逃げてくれ
と。
王道のゾンビストーリーでは、
最愛の誰かを守るために、
自分が犠牲になる展開がよくある。
例えば、一緒にゾンビから逃げている最中、
仲間のひとりが転んでしまい、
走れなくなってしまったとする
A「俺をおぶらずに、お前はそのまま突っ走れ!俺に構うな!」
B「そんなことできるかいな!お前とずっと一緒や!おぶらせてくれ!」
A「お前まで犠牲になったらあかん!お前が世界を救う人間なんや!!」
B「お前……」
みたいな展開、わかる!?笑
内容は違うけれど、似たような感じで思い浮かぶのは、映画『アルマゲドン』のあの名場面。
私はあのシーンで、ゴッドファザーとふたりで
大号泣した思い出がある。
物語の外から見ている分には、涙なしでは見られない感動の場面である。
でも、実際に自分がその場にいたら、
どんな気持ちになるのだろう。
本当に大切な人を置いて逃げられるのか。
それとも、助けようとして一緒に犠牲になってしまうのか。
あ、なんか一部とか二部とか勝手に言うて
日記を書いてまして、この日記は二部です
ゾンビの世界になったらどうしようを
無駄に真剣に考えてみた♀️
次は、ゾンビに会った時に
どういう対応をすればいいのか。
私の中で「これこそがゾンビやでぇ!!」
というイメージは、
バイオハザードや
アメリカのドラマの
ウォーキング・デッドに出てくるような、
ゆっくり歩くタイプのゾンビである♀️
しかし、まあ最近のゾンビときたら、まあまあ全速力で追いかけてくるんです。
韓国のゾンビドラマか何かで全速力のゾンビを見た時には、ほんまに怖かった。
終わった。私の人生、ここで終わった。
そう思ったものである。
観てるだけやのに。
もし、ちょっと知恵のある
ゾンビやったらどうしよう。
LOOPとか乗り回して追いかけてきた日には、もうTHE ENDである。
こっちは必死に走っているのに、
向こうは電動キックボードで
スイスイーとやってくる。
勝てるわけがない。
では、戦うのがいいのか。
それとも逃げるのがいいのか。
そもそも私は、どうやって
戦えばいいのだろう。
こんなことを考えていると、いつも思う。
なんで私はフェンシングとか弓道とか、
そういうものを習ってこなかったんや。。。
今さらながら、過去の習い事の選択を悔やんでしまう。
弓道を習っていたところで、動き回るゾンビに矢を当てられるのかは知らんけども。
そもそも弓矢を持ち歩いて
生活するわけにもいかない。
こうして考えれば考えるほど、
ゾンビの世界で生き残ることの難しさを
痛感するのである。
そして、私をいつも悩ませる問題が
もうひとつある。
もし、友人たちがゾンビになってしまったら。
或いは大切な人がゾンビに襲われそうになっていたら。
私は一体、どんな行動を取るのだろう。
自分が生き残ることだけを考えて、逃げることができるのだろうか。
それとも、危険を顧みず助けに行こうとするのだろうか。
あ、三部構成ですw







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