川島みどり(45)
出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
10~16時までお誘いお待ちしております

10時から、12時からご予約くださいましたお客様ありがとうございます☺️楽しみにしてますね
川島10月の遊びやってます
『艶本遊戯』

·読書の秋!!!!という事で
エロスの小説の一部をただ
朗読するだけというものです
朗読していただく事もあるかもです
※
勝手にやっているものなので受付でのお申し出は不要です必ずしないというものではありませんので
ご安心下さい✨










今日は語呂合わせから
『ドムドムハンバーガー』の日だそうです
ドムドムハンバーガー(DOMDOM)は、
1970年(昭和45年)2月に東京都町田市のダイエー原町田店前に日本初のハンバーガーショップとして出店した。このために株式会社ドムドムが設立されたそう
日本初だったのですね
ドムドムさんといえば
近年復活してかなり攻めたバーガー
出してますよね

私が子供の頃は
お好み焼きバーガー好きで
よくかってました
「ドムドムハンバーガー」の名前の由来は、
かつての親会社だったダイエーの企業理念であり、キャッチコピーだった「良い品をどんどん安く」の「どんどん」とハンバーガーを組み合わせたものだそつ
当初は「ドンドン(DONDON)バーガー」
となる予定だったが「どんどん(DONDON)」が既に商標登録されていたことから
「ドムドム(DOMDOM)ハンバーガー」としたとしているんだとか
知らなかったです
久しぶりの隠し小説
たまに出てくる連載
読書の秋!
今月はたまーにどこかにのります
小学生の作文レベルではあります
※フィクションです
団地妻編 第1話『日常』
これはどこにでもいそうな
ごくごく普通の人妻みどりの話である
みどりの旦那は単身赴任
今は社宅に一人ですんでいる主婦である
たまにパートにいったり
家で韓国ドラマをみたり
たまにご近所さんとランチにいったりと
よくあるTHE主婦の生活を送っている熟女
言い換えればさしてパッとしない熟女とも言えるだろう
そんなみどりは少しだけ悩みがあった
韓国ドラマを見ているとドキドキするような男女場面が多々ある
当たり前だか自分にはこんなときめきや刺激らもうない
それは平凡という『幸せ』ともいえるが
旦那が単身赴任先で若い女を作っているのは
知っている
それに対して何も思わない自分もいる
ただただ生活していければと
それでいいのか?このまま私は女を終わってしまうのかと
そんな事を考えるようになった
そんな中スマホで動画をみていると
『熟女チャット』という広告がめにとまった
一体どんなものなのかと興味本位でのぞいてみると、たくさんの女性が画面にでてきて
よくみるとオ○ニーや上半身を露にしているではないか
なにこれ、こんな世界があるの!?
みどりは衝動的に登録ボタンをおしてしまった
登録だけたらいいわよね
見るだけだから
そうは思っていたが
画面に映る女性達をみていくうちに
私もやってみようかしらとどんどん引き込まれてしまっていた
まずモニターで会話が繋がるをまつ
10分たち、20分たつがなかなかつながらい
そうよね…魅力的な方が多いのに私なんか
なかなか興味もってもらえないわよね
私何やってたんだろ、こんなことしようと
するなんてどうかしてたわ
諦めていたその瞬間
ピカっと入室の通知が光る
『こんにちは!すごくエッチな身体してますね
もっとみたいな(*゚▽゚*)』
このチャットのシステムはこちら側の映像と声は利用者に聞こえ、利用者は文字でのチャット
もしくは音声も可能だが
多くは文字でのチャットが多いようだ
あっ、こ、こんにちは
そうですかありがとうございます
みどりは緊張しながら返答する
『ねぇねぇლ(╹◡╹ლ)おっぱいみせて(๑✧∀✧๑)』
えっ、胸でしょうか
いきなりの展開にみどりはとまどいながら
シャツのボタンをひとつ、ふたつとはずじ
ブラジャーから胸を出す
『キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!めっちゃいいよ
とりま揉んだり、乳首コリコリしちゃいなよ』
えっ、は、恥ずかしいです…
『いいじゃん、もう乳首ビンビンじゃん
じゅるり、ペロペロしたぁーい』
みどりは胸をもみしだき、ツンと尖った乳首を
コリコリしたりつまんだりした
あっ…あっあっ…あん
こ…これで…いいですか
その時ピカと通知が光りどんどんと閲覧数が増えていけ
『わーめちゃ勃ってきたー』
『奥さん、素敵なおっぱい、美味しそ』
『もっともっと』
『アップでみせて下さい、お顔もみたいな』
『めっちゃエロい乳首』
『今度はパンティの上から弄ってよ』
『めちゃ垂れてるやん、おばさん』
『きたねーもんみせんな』
『はぁ、はぁ、今おなってます』
色々なコメントがよせられる
閲覧者数は100まではねあがっていた
ど、どうしよ、でもこんな数の人が
私なんかの身体を見てるということなのよね
なんなのかしらこの感覚
もっと見て欲しい、もっと
そう考えると無意識にみどりは
M字開脚になり乳首をコリコリしながらパンティのうえらから秘部を
こすっていた
あっあっ…あん♡あっ
『今度は指いれてみ?気持ちいいぞ 』
『奥さん、濡れてきてますね』
『やらしい手つき』
わっわたしの、はしたないところ
もっと…みて…ください
みどりはパンティの上から指をいれ
固くなったクリトリスをこすり
クチュクチュクチュクチュ音をたてる
『やべ、でそう』
『奥さん、いっていいんだよ』
『めちゃ音でてんじゃん』
『もっともっともっと』
『いけーーーーいけーー』
あぁーーーあぁぁぁぁーーーー
いっちゃうーーーー
みてーーわたしのいくところーーーーー
みどりの指先はクチュクチュに濡れた
秘部をさらに速度をあげこすったり挿れていく
イクーーーーーーーーーあぁぁぁぁぁ
我に返るとかぁぁぁぁと恥ずかしくなり
そのまますぐログアウトした
あたし、何やってるのかしら
恥ずかしい、はしたないわ
でも何この感覚今まで味わった事のない
オナニー
みどりはそれから毎日イン
するようになり 自らの自慰行為を
配信していくのが日課になっていった
もっと、もっと見られたい…見て
そんな欲望の沼に
はまっていくのである
第2話『2次元と3次元の境目』へ続く