最近はまっている
お菓子?おかき?

つまみ種
しょっぱいのと甘いのと両方
入っているのがいい感じなんです

皆様はお好きなおやつありますか?
ここでたまにでてくるかも妄想小説
(エロスの要素が私の日記にはないので強引にねじ込む)
『妻ミ喰イ』1話
川島緑は社宅に住んでいる
ごく普通の主婦旦那は単身赴任中で今は一人で生活している
午前8時
スマホのアラームが鳴り響く
あっ!いけない今日ゴミの日だったわ!急がないと
緑は慌てておきゴミをまとめて部屋着のまま
部屋を出て
ちょうどいいタイミングでエレベーターがきたので乗り込む
川島さんおはようございます
可燃ゴミ間に合いそうですね
旦那の会社では上司にあたりこの団地の
自治会会長でもある澤村が笑顔で挨拶をする
緑も今年は自治会の会計の役があたっている
澤村さん、おはようございます
なんとか間に合いそうです
緑は澤村の視線下をむけ目が合わないような気がした
よくよく考えると緑は部屋着ブラジャーを
つけずでてきてしまった事に気づく
やってしまった‥
人格者として知られている澤村に限ってそういう目ではみてないとはわかっていても
意識しているとノーブラが目立つような気がするのでなんとか話をしなけばと
澤村さん、このお時間今日はお休みですか?
はい!今日は自治会の会議なんですよ
川島さんの所にもまた資料できあがったら
もっていっても大丈夫ですか?
はい!もちろん大丈夫です
いつもありがとうございます!
緑はゴミを捨て部屋に戻り
一通りの家事を終えソファーに
横になり今朝の事を思い出す
午後13時
澤村さん‥もしかして
私がノーブラなの気づいていたのかしら
そんな事はないと思うけれど
でももしあの澤村さんが気づいてみていたとしたら‥‥
そう考えているおなんだかモヤモヤ
変な気持ちになっていた
緑はクローゼットの中にある
マッサージ機を取り出しモヤモヤと熱くなって
きた部分にパンティの上からあてる
うぃーんうぃーんうぃーん
あっん♡あっ‥あっ‥あん♡
右手でマッサージ機をあてながら
左手はビンビンに勃った乳首をコリコリとつまむ
あぁぁぁ‥あっ‥あっ‥あっ‥あっ‥イクぅぅぅぅ
絶頂をむかえ全身の力がぬけた緑はソファーで
動けずに10分ほど横になっていた
またやってしまった‥気持ちいいけど
やっぱりイッたあと少しむなしくなるのよね
午後13時30分
ピンポーン
チャイムがなるモニターをみるとそこには澤村が
川島さん、資料できましたから
目を通してもらおうと!今大丈夫ですか?
あっ!はっ、はい!大丈夫ですよ!ちょっとお待ちくださいね!
朝の事もあるからと緑は急いで服を着替え
身なりを整える
お待たせしました、どうぞ
コーヒー入れますから
澤村を家にいれコーヒーを飲みながら
自治会の資料に目を通していく
澤村さん、ほんと熱心よね
会社でも仕事ができて人望が厚いってきくし
確認ありがとうございます
今回はこんな感じでよろしくお願いします
では、私はこれで
澤村はそう言い席をたつ
緑は玄関まで見送る為立ち上がろうとすると
足に何かのコードが引っ掛かる
うぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーんうぃーん
慌ててソファーのクッションに隠したマッサージ機が床で震えながら音をたてる
あっ‥あの‥こっこれは‥か、肩こりがひどくて
あの‥その
緑は頭の中が真っ白になる
そうなんですね!それは辛いですよね
と澤村が背後に周り肩をもみだす
あぁ、ほんとだぁ川島さんすごいこってるよ
ほらぁぁぁぁ
澤村のいつもの穏やかな口調の声色が変わる
澤村は緑の服をまくりあげ
ブラジャーをずらし
緑の乳首を両手でツンツンコリコリ弄りだす
あっ‥‥あっ‥
ほらほら!すごくこってるよピンピンだよ?
朝はノーブラだったよね、あれわざと?
川島さんて変態なんだと思ったよ
昼間から一人で如何わしい事して寂しかったんじゃない?
ボクで良かったら力貸すよ?可愛い部下の奥さんだしね
そう言いながらそのままソファーに
座り後ろから澤さらにやらしく緑の乳首を弄ぶ
あぁぁぁぁあっあん♡
川島君仕事できるから今度は海外にでも
いってもらおうかなぁははは
パンティの中に左手をつっこみ
ちゃぐちゃにヨダレを垂らした秘部に
指をいれくちゅくちゅと弄ぶ
くちゅくちゅくちゅ
ほらここもこってるみたいだね
おもちゃよりこっちのがいいでょあ?
ほら!ほら!ほら!ほら!
はしたないヨダレぐちゃぐちゃに溢れ出る
あぁぁだっだめですぅぅ
いっイッちゃいますぅぅぅ
身体がビクンと波打ったあと脱力し
澤村の身体にもたれかかる
川島さんイッちゃったの?
でもまだまだ満足してないよね
かなり欲求たまってるよこれ
上司としては単身赴任中部下の奥さんのケアしないとだよね
澤村はズボンのチャックをおろし
ぽろんと
ビンビンに反りかえる肉棒を出す
ほんとはこれが欲しいんでしょ?
緑はごくりと唾をのむ
身体が熱くなるのがわかった
午後15時
みたいな続きはない妄想小説