定期的に婦人科で色々検査して
もらっていて
たまーに普通の血液検査も
毎回中性脂肪?コレステロールが
ずーっと数値よくはなかったのですが
今回正常に
これは粕汁を食べまくっているからか!?
(その際お米は食べない)
やったぁ
と思っていたら
今度は数値悪くなった事のない肝臓の数値が

お酒も飲まないのに、栄養ドリンクも
最近そんな飲まないのにぃ
と思っていて
先生からもしかしたら粕汁かもと
とりあえず控えて下さいと
ドクター粕汁ストップに!?
確かに酒粕入れすぎですよね

でもこれが好きなんです
また今月検査せるのでちょっと間
粕汁パラダイスは我慢なのです
ってだから?オレらエロ日記がみたいねんですよね
わかります!
で
ここでたまにでてくるかも妄想小説
(エロスの要素が私の日記にはないので精一杯こ
エロス強引にねじ込む)
これによりお気に入りは減りますが
見たよといってくださった方がいたのでたまーに✨
『ドクターM』
田中は下半身に違和感がありこの病院にきた
目の前にはそこそこの年齢の女医がいた
どうも川島と申します
小林泌尿器科さんから紹介状確認しました
ふーん、な・る・ほ・ど
えーと田中さん率直に聞くけど自慰行為してる?
えっ!いっ…いや…ほどぼとに?
どうしてこんな事を聞かれるのか
困惑しながらも田中は困りながらも答える
そうなんだぁ、ヤってるんだ
川島が田中の股間に視線をやる
多分だけどね、私のみたてじゃ
ちゃんと射精できてないと思うの
簡単にいうと
田中さんの体液の薄い部分だけが出て
濃い部分だけが溜まり続けているってこと
小林先生のところでそう結果がでてるんだわ
でね婚活も体液採取しないといけないんだけど
いつもと同じヤリ方じゃなくちょっと
刺激を与えてみて出しましょう
恥ずかしいだろうけど私の目の前で
なんだこの女医、帰りたい!!!
こんなお◯さんの前でオナニー!?
そんなんできるわけない
しかもさっきからチラチラとパンツが見えていて不快に田中は思っていた
ねぇ?こんなお◯さんと思ったんじゃない?
うふふ、そーよねせっかくなら
若くて綺麗な女性がいいよねぇ
だから刺激っていってるじゃないの
普通じゃだめなのよ?
そう言いながら川島の足先が田中の股間にすりすり弄ぶようにさする
やっ!やめて下さい!こんな事!!!
あーら?いいの?
私は別にいいんだけどねぇ仕事だから
でもほら?なんかさぁ固くなってきてるんだけど?
どういう事?ふふふ
ねーねーお◯さんの足先で擦られて
勃起しちゃってるわよ?
どんな気分?
川島はさらに足先で田中の股間をサワサワグリグリこすり続ける
あっ…先生…ちょっ…あの…
田中は自分の意思とは反して固くなっていくのがわかった、いつも以上に
川島は田中に近づき耳元で
ほら?これは診察なんだから先生のいう通りにしなさいよ、身体は正直なのよ?
と足で股間をこすりながら今度は
田中の乳首を服の上からクリクリと弄る
田中の乳首も服の上からもわかる位ドンドン固くなっていく
あっ…あっ…あっ…
川島は力の抜けた田中のズボンをずり下ろす
ポロンと田中の
ギンギンになった肉棒があらわに
川島は田中の肉棒の裏筋を優しく撫でながら
あらあら?ヨダレが出ているわよ?お◯さんに触られて、ふふふ
田中さんどうする?診察やめる?
帰りたいって思ってたんでしょ?
別に帰っていいわよ?私は
あっ…センセイ…おねかがいします…
ふふっ、わかったわ、
しったりみてアゲルわ
川島はいきり立った田中の肉棒を舌先で
下から上にゆっくり舐め初め
かぱっと唾液まみれの口中に含み
じゅぽっじゅぽっちゅぱちゅば
ぐるりとスクロール
じゅぽっじゅぽっちゅぱちゅば
ぐるりとスクロール
していく
あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…センセイ
静かな診察室に田中の喘ぎ声が響く
川島はさらに激しく田中の肉棒を弄ぶ
田中の肉棒はビクンビクンと鼓動をうつ
あっ…あっ…あっ…
セ…ンセイ…いっ…ちゃいそうです…
ん?駄目よまだこれじゃ
ちゃんとした体液採取できないんだから
それにまだ診察しないといけないとがある
しね…ふふ
川島は笑いながら白衣を脱ぎ
うっすら下着が見えるシャツと
短いタイトスカートになり
田中を診察台にのせ四つん這いにさせ
…………………………………………………………………
あーーーーっあっーーーーあっん♡あっん♡
みたいな続きはない妄想小説
※もちろんフィクション