出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
12~20時までお誘いお待ちしております

12時からご予約くださいましたお客様ありがとうございます☺️楽しみにしてますね

川島7月、8月の遊びやってます
『曲水の宴』

お風呂場で透け透け濡れ濡れバトル
白シャツ透け透け
パラダイス
強者様向けにスクール水着や体操着もあります
万が一ご希望がありましたら
■ 今から約1000年前に
商業用語「at a rate of」の省略として、
「@」ていた
と調べなんしか思ってたより古い歴史があるんだなぁと
今の@の使い方までの流れは調べてなかったのですが
また別のネットの記事で@マークの事の記事が
ありました
「@」はその後、交易路を通じて広がり、
会計や商店の帳簿で使われていて
このときの意味は、
「at the price of」、つまり
「〜の単価で」というもの
たとえば「10個の商品 @ 5セント」と書けば
「1個あたり5セントの商品が10個」という意味に
そのため会計士や商店主にとって、
「@」は価格をすばやく記録するための便利な記号だったそうで
そして、この古い商業記号を
現代によみがえらせたのが、コンピューター科学者レイ・トムリンソンさんという方だそうで
1971年、彼はARPANET
(インターネットの前身となったアメリカの研究用ネットワーク)上で
電子メールの仕組みを作る際
ユーザー名とドメイン(インターネット上の住所)を分ける記号を探していたんだとか
必要だったのは、
日常語やプログラムであまり使われず
しかも住所を示す記号として意味が通じやすい文字
そこで選ばれたのが「@」だったんだそう
「ユーザー @ ドメイン」という形にすれば、
「そのユーザーが、そのインターネット上の住所にいる」という意味を自然に表せると、
こうして、忘れられかけていた
商人の記号は、電子メールの象徴になったんだそう
知らなかったです(*^^*)