出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
10~20時までお誘いお待ちしております

朝イチ、14時からご予約くださいましたお客様
ありがとうございます☺️楽しみにしてますね
川島9月の遊びやってます
『Tの一族』

普段は基本的にフルバックですが
色々なTバックをお持ちしますのでと
ただそれだけなのではありますが
万が一ご希望がありましたら
お申し付けくださいませ
※勝手にやっているものなので受付で
のお申し出は不要です必ずしないというものではありませんので
ご安心下さい✨










関係のない長い話なのでスルー推奨
皆様朝ドラ『風薫る』ご覧になられてますか?
私は録画してみているんですが
もう今日いれてあと2話
毎回終わったらちょいロスになります
風薫るの作中で何度か
『すごろく』が登場していているで
目に止まったネットの記事をよみましたら
実は双六は、千年以上にわたって日本人の「運」「出世」「人生」を映してきた遊びだったと
確かにすごろく形式の
ボードゲームの人生ゲームやモノポリー
ゲームの桃太郎電鉄は
運、出世、人生つまってますね☺️
日本における双六の古い記録は、
すでに古代に登場しているようで
『日本書紀』の(689)年12月には
双六を禁じたことが記されているそうで
つまり7世紀末にはすでにすごろくがあったという事
しかし双六は後世まで賭博性の
あ強い遊びとしてしばしば禁令の対象となったんだとか!?
すごろく禁止!?
奈良・正倉院には朝鮮から渡来した
「木画紫檀双六局」という豪華な双六盤が
あり

白黒それぞれ15個の駒を使用。
二つの賽を振って駒を進めるものだそう
あの白河法皇が自身の思い通りにならないもの
として挙げたのは、
「賀茂川の水」
「山法師(比叡山の僧兵)」
そして「双六(すごろく)の賽(さいころ)」
の3つで、これらは「天下の三不如意」
と呼ばれていますそう
絶大な権勢を誇った人物でさえ、「運」だけは操れないという事
平安時代においても、双六は人気があり

双六の賭博性は中世になっても消えず
特定の目が出やすいよう細工されたものと
考えられる「似非賽(えせさい)」まで登場
江戸時代になると、「双六」の主役が変わ
紙に描かれたマスを賽の目などに従って進む
「絵双六」が広く普及
盤上で駒を争わせる双六とは別に、
紙の上で旅や人生をたどる文化が発達
そして明治時代になると、
絵双六は娯楽だけでなく、

教育や広告、新しい社会像を伝えるメディアとしても利用されるようになったそう
知らなかったです☺️