出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
13~20時までお誘いお待ちしております

13時からご予約くださいましたお客様ありがとうございます☺️楽しみにしてますね
川島7月、8月の遊びやってます
『曲水の宴』

万が一ご希望がありましたら
お申し付けくださいませ
※勝手にやっているものなので受付で
のお申し出は不要です
必ずしないというものではありませんので
ご安心下さい✨











簡単のない長い話なのでスルー推奨
今日は『おやつの日』だそうです
皆様おやつは食べますか?
私は普段あまりおやつたべませんが
たまに無性に食べたくなる時買ったり
お裾分け頂いたお菓子を食べたり位です☺️
「おやつ」とは、江戸時代、
1日2食が一般的だった頃
「八つ時(やつどき)(午後2時から3時頃)」
にとっていた小腹を満たす間食のこと。
「八つ時」は、室町時代後半からあった習慣で時刻を知らせるために時鐘の数を利用しており、
「時鐘の数が8つの時」を意味するそう

そんな八つ時にとる間食を
「おやつ」と呼ぶようになり、やがて間食全般を「おやつ」と呼ぶように。
あ現在では「3時のおやつ」など
おやつが日常の食事とは異なる
楽しみのための食事として用意されるようになったのは奈良時代のことだそう
唐(現在の中国)から唐菓子(とうがし)や砂糖が伝えられ、宮廷でお菓子が食べられるように
その後、和菓子が茶道の広まりに伴って発展。
さらに南蛮文化がもたらされると、
カステラや金平糖、ボーロなどが食べられるようになりましたがまだ庶民の口に入るものではなかったそう
江戸時代庶民はおやつに何を食べていたかというと、団子、餅、せんべい等

特に人気を集めたせんべい
は宿場町ごとに特徴のあるものがつくられ、旅人の楽しみに
「江戸町中喰物重宝記」という江戸時代のグルメ本には様々なせんべいが紹介され、おいしいせんべい情報や番付などが掲載されているそう
ちなみに、せんべいは奈良時代に
中国に留学していた空海が製法を伝えたと言われていて
中国では米でなく小麦粉でつくった
甘いせんべいが食べられていましたが
日本に伝来すると米菓に
知らなかったです(*^^*)