出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
13~20時までお誘いお待ちしております

13時、14時40分.ラストご予約くださいましたお客様ありがとうございます☺️楽しみにしてますね

川島4月の遊びやってます
万が一ご希望がありましたら
お申し付けくださいませ










今日は
『いい風呂の日』だそうです
お風呂気持ちいいですよね
最近では色々な種類の入浴剤もあり
楽しめますよね
日本で「入浴」が広がったのは、奈良時代
仏教の伝来がきっかけだと言われているそう
仏教では、「入浴」は僧侶の身体を清めるための大切な宗教儀式だっようで
当時は蒸し風呂のような形で、
お寺に「浴堂」という、体を温める施設が作られていきました。現在のサウナに近いもの
一般の人々が入浴できる機会はめったになく、
仏教の慈善事業として、病人や貧しい人々に施設を開放して入浴させる「施浴」が行われるよう
これが、日本の公衆浴場の起源と言われているそう
平安時代になると
貴族たちの間で入浴の文化が発展
水や湯を体にかける程度のもので「身を清める」や「禊(みそぎ)」といった儀式的な意味合いが強く、
入浴する日も占いによって決めていたそう

鎌倉時代には、商売として庶民向けのお風呂の営業が始まったと言われていて
また、室町時代には、個人にも広まるようになり、裕福な家では人を招いて趣向をこらした入浴と酒食をふるまうようになったそう
江戸時代になって、
蒸し風呂は「戸棚風呂」というもの
「戸棚風呂」は、膝くらいの高さの浴槽に下半身を浸け、上半身は湯気で蒸す仕組
中期になると、浴槽付近の湯気が逃げないように、洗い場と浴槽が分離された「ざくろ風呂」というものが流行
しかし明治中期になり、「ざくろ風呂」は禁止
理由は、湯気が逃げないように仕切っていた板のせいで、風紀を乱す人が多かったためだとか
「代わって出てきたものが「改良風呂」と呼ばれ、屋根に湯気抜きを作ったり、洗い場を広くしたり、汚れが入らないように浴槽の縁を高くしたりと工夫され、評判になったようです
「風呂」の語源は、
物を保存するために外気を防ぐように
作った部屋である「室(むろ)」
が転じたとする説や
茶の湯で湯を沸かすために使う道具である
「風炉(ふろ)」に由来する説などがあるそう
知らなかったです(*^^*)
是非いいお風呂をご一緒に✨