出勤しました

新しい刺激的な出会い

嬉しい再会

があるといいなぁとワクワク
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朝イチご予約くださいましたお客様ありがとうございます☺️楽しみにしてますね
川島4月の遊びやってます
万が一ご希望がありましたら
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今日のご飯何作ろうと考えていましたら
あっ!久しぶりにスコッチエッグ
作ろうと
スコッチエッグちょっと面倒だけど
好きなんです✨
ふとスコッチエッグってどんなルーツなん?
と気になり調べてみました☺️
最高の酒のつまみ』と評された玉子料理、「スコッチエッグ」の御紹介をします。
スコッチエッグ、発祥は諸説あり
■イギリスでは1738年にロンドンの
ピカデリーにあった百貨店
『フォートナム&メイソン』でメニューに上ったのが初説
■ヨークシャー発祥説
19世紀にヨークシャー州ホイットビーの
「ウィリアム・J・スコット&サンズ」という店が、
魚のすり身で卵を包んだ料理を「スコッチエッグ」として販売していた説
これにより、この料理名の「スコッチ」は、スコットランド由来ではなく、この店名「スコット」に由来するという見方も
■ インド料理「ナルギシ・コフタ」起源説
さらに興味深いのが、ムガル帝国時代のインド料理「ナルギシ・コフタ(Nargisi Kofta)」が原型という説。

この料理は、スパイスを効かせた挽肉でゆで卵を包み、揚げたり煮込んだりするもので、見た目も作り方もスコッチエッグに似ていて
イギリスがインドを植民地として支配していた時代に、こうした料理が英国に伝わり、現地の風土に合う形に変化していった可能性が。
スコッチエッグとは直訳すると
「スコットランド風たまご」、つまり英国のスコットランド地方を指すのですが、
ロンドンで店を構える料理人がウケを狙って「スコットランド風」と名付けた説と
中世英語の「scotched(カットされた、切れ目の入った)」が由来説と
先ほどの店名説等あるよう
知らなかったです(*^^*)